南宋時代の吉州窯で生まれた木ノ葉天目、天目釉に実物の木の葉を高温で焼きつけるものである。この技術を応用して枝ごと木の葉(椋の葉)を焼き付けた大皿。

  • 直径:32.5cm、高さ:6.5cm